管理職に必要なこと

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今日は北陸初のSTAPA飯でSTAPA飯では珍しく中華でした!

金沢で一番高いであろう建物で食事をする日が来るとは思いませんでした。

福利厚生システムでこんなにいい思いができるとは。

STAPA恐るべしです!

タイトルの管理職に必要なことですが、店長2年目のペーペーが何言ってんだって感じなんですが

いろんなお店の話を聞いたり自分の経験してきたことの中で、店長はこんな人がなるべきだなとか

お店をまとめるような管理職に必要なことが自分なりに思うことが出てきたので書いてみようと思います!

一言で言うと空気を読める力があるかどうかは管理職の資質としてあるのではないかと思っています。

ここで言う空気を読むというのは、周りに合わせて、自分の意見を押し殺すとかそういうことではなくて

いま自分がやっていることが、お店の空気を悪くしていないか、働きづらい環境になっていないかを敏感に察知することが必要で

怒りすぎもよくないし、甘やかしすぎもよくないしでいい塩梅でスタッフと接することが出来ると店舗は円滑にまわって人が原因でスタッフがやめてしまったりという現象は少なくなるのではないかと思います。

でも、空気が読めるかどうかの基準は曖昧で自分では読めてるとおもっても相手がどう思うかは分からないわけですが

相手の気持ちに寄り添って話してあげる癖がついていれば必然的に空気が読めるようになってくるんじゃないでしょうか。

管理職には必ず数字のプレッシャーがかかってくるしそれは当然のことで、それに押しつぶされてスタッフに当たってしまったりは一番やってはいけないことで

そのプレッシャーを受け止めて、冷静に対処することができる器の大きさも求められるのかなと考えています。

そうですね、空気を読めるかとプレッシャーに耐えられる器の大きさが管理職には必要なのかと思っています!

偉そうなこと言って自分ができていなかったら最高にダサいので、自分にも鼓舞しながらかほく店を大きくしていきます!

まいこーでした!

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