SNS上での印象と実際に会って相手が受ける印象には少しズレがあるようです。

OWNDAYS
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はいさ~い!!!

SNS研修が終わって朝、サンダーバードで大阪から石川に帰ってきてそのまま店舗での勤務を終えてブログを書いています!

まだまだ沖縄での思い出が色濃く残っていてブログの冒頭からはいさいとか言ってしまう自分に驚きです。

沖縄と言えば僕の中で一番お気に入りマジ歌

紫色のタルト買ってしまいました。

まいこーです!

なぜ沖縄に行っていたかというと

僕はOWNDAYSという会社で働いていて、いまは石川県かほく市にあるイオンモールかほく店で店長をしています。

OWNDAYSではSNSの発信を通して販売員の新しい形を作り上げるべくSNS研修というものを定期的に開催していて、日ごろから発信を活用しているスタッフを選抜して選出されたメンバーは研修の開催場所に集まるわけです。

そのため沖縄に2泊3日で研修に参加していました!

第4回SNS研修の様子はこちら↓↓↓↓

研修の参加メンバーは発信を積極的にしているので多かれ少なかれそれぞれSNS上の印象というものがあります。

この研修でぼくはほとんどすべての方から言われたことがあります。

「まいこーはすごくまじめな印象だったけどあってみると印象違うね!」

僕自身、自分の事はまじめだと思っていたけれどそんなに相手にまじめだと思われるほどなのかなと違和感を感じました。

でも思い返してみるとツイートの内容もカチカチの投稿だらけだったり、ブログの文章もそこまで砕けたものではなくて確かにこれはまじめな印象を持たれてもしょうがないかもしれないと思いました。

まじめというのがよくないわけではないんですけどここまでまじめな印象がついていると悪い言い方をすればとっつきにくいと解釈することもできます。

で、この印象を持たれたままではまずいなと自分の中では危機感があるのでとっつきやすい印象を持ってもらうために発信の仕方を変えなければいけないと思います。

原因はいいねしかしないことかもしれない

研修中に言われたことがもう一つあって、それは

「SNSでもっとそのキャラ出していったほうがいいよ!」

実際に会った人には研修中のように結構いじっても問題ないひとっていうのが伝わっていたのですが

研修のようにリアルの場で自分の自己紹介をしてり3日間一緒にいて伝わった僕の印象なんです。

これが実際自分の投稿に興味を持ってくれて相談しようと思っても「まじめな印象」でとっつきにくいままだと相談しづらくなってしまいます。

そこで思ったのが いままではTwitter上であったことのない人にはいいねがほとんどでリプライやリツイートをしたりはあまり積極的にはしてきませんでした。

とっつきやすいイメージを持ってもらうために他のいろんな人とコミュニケーションをとっている姿を見てもらうことができればこの人は話しかけても大丈夫なんだな!と思ってもらえると思います!

もっと自分を出したほうがいいという課題の解決策としていろんな人に積極的に話しかけていき、自分を知ってもらう投稿をするという結論に至りました。

真面目を脱却するためにここまで必死にブログ書きました。

真面目です。

まいこーでした!

OWNDAYS
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ゆとりの国の!

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